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タイヤ・足回り
タイヤ
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空気圧を確認する
重要
RP3指定:前後230kPa(車内ドア横シールで確認)。高速前は少し高め(+10kPa)でも可
タイヤの溝を確認する
スリップサイン(溝の底の盛り上がり)が出ていたら即交換。雪道帰省なら残溝4mm以上推奨
タイヤのひび割れ・傷を目視確認
側面のひびは特に要注意。バースト原因になる。7年目は経年劣化が出やすい
スペアタイヤ(パンク修理キット)の確認
RP3はパンク修理キット搭載。液の使用期限・ガスの圧力をチェック
エンジンルーム(冷間時・エンジン停止状態で確認)
液類
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エンジンオイルの量・色を確認
重要
ゲージをMINとMAXの間で確認。黒くドロドロなら要交換。前回交換から1年以上なら交換推奨
冷却水(クーラント)のレベル確認
重要
リザーバータンクのMIN〜MAXの間にあるか確認。7年目なら色も確認(茶色に変色していたら要交換)
ブレーキフルードのレベル確認
タンクがMIN以下なら要確認(パッド摩耗でも下がる)。色が茶色なら交換時期
ウォッシャー液の量を確認
高速では虫・汚れが多く付着。仙台帰省が冬なら凍結防止タイプを入れておく
バッテリー・電装系
電装
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バッテリー端子の腐食・緩みを確認
7年目注意
白い粉が端子に付いていたら腐食サイン。街乗りが多いほど充電が不十分になりやすい
ヘッドライト・ブレーキランプ点灯確認
夜間帰省時は特に重要。自分で確認しにくい場合は壁に向かって点灯確認するか家族に見てもらう
ウインカー・ハザード点滅確認
点滅が速くなっていたらバルブ切れのサイン
ブレーキ・走行
ブレーキ・操舵
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ブレーキの効き・踏み代を確認
重要
出発前に低速で一度しっかり踏んで確認。フワフワ感や奥まで踏み込む感覚があれば要点検
ハンドルのブレ・異音がないか確認
高速走行中に出やすい。近所を試走して80km/h相当の感覚でハンドルに異常がないか
パーキングブレーキの確認
引き量が多くなっていたら調整が必要なサイン
車内・積載
車内確認
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警告灯が点いていないか確認
エンジン・ABS・VSA・タイヤ空気圧ランプが出ていたら出発前に確認必須
ETCカードの挿入・有効期限確認
実用
出発直前に確認。バーが開かないトラブルを防ぐ
荷物の固定・視界確認
急ブレーキで荷物が前に飛ばないよう固定。後方視界も確認
リセット